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2010/01/31(日) 13:08
昨日の続き・・・
小学低学年の頃、とある地元の小さな病院で注射を打ちに行ったときのこと。
どこからどう見ても若いあからさまな新人看護婦さんがやってきて、俺の左腕に注射をしようとするのですが・・・・注射を刺したり抜いたりを数回繰り返した後、ちょっと涙目になりながらちょっと待っててねと大急ぎでどこかへ。このときオレは何が起こっているのかさっぱりわからず( ゚Д゚)ポカーン・・・しばらくすると、どこからどう見てもベテラン看護婦(おばちゃん)がやってきて若い看護婦に代わって俺に注射。もちろん一発で完了しすぐにどこかへ行きました。若い看護婦は今にも泣き出しそうな表情でオレに何度もごめんねごめんねと謝っていました。
が、・・・オレは泣きもせずわめきもせず相変わらずの( ゚Д゚)ポカーン・・・
ちなみにこの時親は別室にいたためこの現場は目撃していません。なので、帰る際に俺がおもちゃをどっさり貰っているのを見て初めてこの事実を知りました。まぁオレが別に泣き叫んだりしなかったことから親も特に怒ったりすることはせず、むしろおもちゃいっぱい貰えてよかったねー的なノリでこの事件は幕を閉じましたw
しかし今思えばこれってある意味医療ミスだよなぁ・・・ただ、オレがこの件でトラウマになって注射嫌いにならなくてホントよかったと思うwww 普通なら絶対トラウマになって注射できなくなりそうだが・・・
それ以来、注射されるときは刺すところから抜くところまでしっかりガン見して医療ミスがないかチェックするようになりましたw なので学校の予防接種の時は、必ずと言っていいほど医者から見てて怖くないのかとかよく聞かれました。そりゃ小学生が注射を刺すところなんてまじまじと普通見んわなw
ま、注射嫌いにならなかったのはアルコールの匂いと注射刺すときのチクッがちょっと好ごほんごほん
ただBCG(はんこ(スタンプ)注射)だけは2度とやりたくねーと思ったw あの痛さはパネェっす(つДT)
まだうっすらと9つの針の後が残ってたり・・・どんだけー


話はがらっと変わって友人が三十路の誕生日を祝ってくれました(*´▽`*)

※名前の部分はもちろん加工してありますw
ありがトゥース!ヽ(´ー`)ノ
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